現場とつながり、教職を支える。 教職の かゆいところに 手が届く。 附属教職支援開発センターは、教職を目指す学生や現職教員の実践的指導力の向上と、教職支援体制の充実を目的とした組織です。学部、教職大学院、附属学校園、教育委員会などと連携し、実地教育や教職支援、ICT活用、特別支援教育などに取り組んでいます。これらの活動を進めるため、5つの部門を設置し、さまざまな事業を展開しています。 センターの概要や主な事業についてご紹介します。 センター概要 センター事業