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受講案内

受講申し込み方法(現職教員向け)

CST養成プログラムには教材CST、授業CSTの2つの養成コースがあります。それぞれのプログラムの概要をご確認の上、以下の方法にてお申し込み下さい。

※CST認定の要件として、学校現場での理科授業経験3年以上を必要とします。

受講申込書(Word版)(PDF版)をダウンロードし、必要事項をご記入の上 FAX( 087-832-1456)又は、メールcst02@jim.ao.kagawa-u.ac.jp(クリックするとメールが開きます。開かない方はアドレスをコピーし、@を半角にしてお送りください。)で 香川大学 CST事務室までご送付ください。(メールのタイトルは、「□□CST申し込み」としてください。)

CST認定までの流れ

 

 

現職教員対象:教材CST

プログラムの概要

(大学において理科を専攻した教員は一部が免除となります。)

小学校理科観察・実験研修会講師実習講座【10.5時間】  

  • @ 講義「理科の授業づくり」 (3時間)
  • A 実習・演習 (4.5時間以上)
  •  「研修講師となるための知識・技能」
  •   @ Aについてレポート作成 (3時間)

実験・観察教材開発研修会

 【25.5時間】
  • @ 実習「教材開発研修会」 (18時間)
  • A 実習「CST授業観察」 (1.5時間)
  •   @Aについてレポート作成 (6時間)

※詳細つきましては下記パンフレットにてご確認ください。

図またはこちらをクリックするとパンフレット(見開き4ページ)が開きます[PDF:560KB]

 

研修会の受講申し込み方法(現職教員プログラム受講者向け)

【プログラム】

T 小学校理科観察・実験研修会講師実習講座【10.5時間】

U 実験・観察教材開発研修会【25.5時間】

上記プログラムの研修会を申し込まれる受講者の方は、研修会予定一覧表(教材CST養成プログラム予定一覧)・(実験・観察教材開発研修会(大学・拠点校)予定一覧)をご確認の上、@勤務校、A氏名、B講座番号(または研修内容)をご記入の上 メールcst02@jim.ao.kagawa-u.ac.jp(クリックするとメールが開きます。開かない方はアドレスをコピーし、@を半角にしてお送りください。)で、香川大学 CST事務室までご送付ください。(メールのタイトルは、「教材CST研修会申し込み」としてください。)

 

【教材CST  研修会予定一覧表】

教材CST一覧表

教材CST養成プログラム予定一覧【現職教員】は左の図をクリックしてご確認ください。

別紙一覧表

実験・観察教材開発研修会(大学・拠点校)予定一覧【現職教員・学生】は左の図をクリックしてご確認ください。

 

実験観察カードの作成について

開発、工夫をされた8種類以上の教材を、実験・観察教材開発研修会等で発表したのち、2種類以上の教材について実験観察カードを作成します。大学教員の指導・助言をもとに実験観察カードを完成させ、本ホームページ内の活動報告(教材開発)に掲載します。

実験観察カードのフォーマット(Word版)をダウンロードし、作成してください。提出方法は電子データをメール(cst02@jim.ao.kagawa-u.ac.jp)又は、郵送(送付された媒体は返却できません)で、 CST事務室(香川大学教育学部内) までご送付ください。(メールのタイトルは、「実験観察カードの提出」としてください。)

【教材CST 実験観察カード】

教材CST申込書

※上の図をクリックして、実験観察カードのフォーマットをダウンロードしてください。

 

 

 

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